クロスゲーム|アニメ無料動画を合法に視聴する方法まとめ

©あだち充/小学館・月島バッティングセンター・テレビ東京

 

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話数 全50回
声優
キャスト
(樹多村光)入野自由
(月島青葉)戸松遥
(月島若葉/滝川あかね)神田朱未
(月島紅葉)下屋則子
(月島一葉)豊口めぐみ
(東雄平)桜井孝宏
(月島清次)川津泰彦
(樹多村健作)鈴木琢磨
(樹多村君江)氷上恭子
(赤石修)乃村健次
制作陣 監督:関田修
原作:あだち充
アニメーション制作:Synergy SP
音楽:中川幸太郎
総作画監督:小丸敏之、藤崎賢二
作画監督:宍戸久美子

あらすじ
亡くなった幼馴染みが見たという夢の話をきっかけに甲子園を目指して野球を始めた樹多村光。高等部で初めて野球部に入部した彼は、つらい環境にも打ち勝ち、持ち前の高い野球センスを磨きながら幼馴染みや仲間とともに、夢の実現を目指していく。

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第1話 「四つ葉のクローバー」

樹多村光と、月島四姉妹は幼馴染みだ。しっかり者の長女・一葉、明るく素直な次女・若葉、やや無愛想な三女・青葉、元気いっぱいの四女・紅葉。夏のある日、若葉は光と祭りに行く約束をして、キャンプに出かける。

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第2話 「大っ嫌い!」

光は中学3年生になった。中西、赤石、青葉も同じ中学に入学していた。野球部には、女子でありながらも圧倒的な実力でエースの青葉と、キャプテンの赤石がいた。光と中西は草野球で投手・青葉と対決する。

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第3話 「ちゃんと?」

秋を迎え、野球部では引退が近い、赤石、千田たち3年生が高等部の野球部を気にし始める。高等部の野球部は、巻原たちが牛耳っており、悪い噂が多い。お調子者の千田は、彼らに取り入ろうと、ゴマすりに奔走する。

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第4話 「秘密兵器」

光と青葉は通学の電車で鉢合わせになった。だが、光の姿を見つけると、青葉は他の車両に移動。車中、友人とおしゃべりをしていた青葉は、何気なく眺めていた窓外に強盗らしき姿を発見。彼女は、駆け出す。

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第5話 「ナベ貸してくれる?」

年末、両親が旅行に出てしまったため、光はひとり家で過ごすことになった。月島家では、病気の紅葉と看病をする青葉を残し、清次と一葉は田舎に帰る。大晦日、光、赤石、中西はトレーニングを続行する。

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第6話 「誰だ?おまえ」

4月となり光、赤石、中西が星秀学園高等部に入学した。高等部の野球部では、新監督に就いた大門の方針で、野球留学生とテストに合格した者のみが1軍で、それ以外の者は2軍として別けられていた。

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第7話 「面食いなんです」

赤石は、大門が選手の将来よりもチームの成績を優先してきたことを聞き、追い出そうと言いだす。中等部に視察にきた大門は、青葉のピッチングに注目し、バッティングピッチャーとして1軍の練習に参加させる。

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第8話 「似てるんだ」

1軍との練習試合の先発メンバーが発表された。前野監督、赤石は光に期待。他の選手たちも光に期待を寄せるようになっていく。光は1軍の実力、周りからの期待にプレッシャーを感じ、青葉に会いにいく。

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第9話 「しまって行こー」

1軍とプレハブ組との試合が始まる。1軍の先発は千田。1回表、プレハブ組の3年生は力んでしまい、三者凡退に倒れる。1回裏、光がマウンドに上がった。彼は青葉のメモを参考にして1、2番を打ち取る。

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第10話 「冗談はよせ」

光は、神川のストレートを3塁打にするが、疲労はたまっていた。4回表は東からの打順で、光は2打席連続でホームランを浴びてしまい、1軍に逆転される。プレハブ組は簡単に打ち取られるため、光は休むことができない。

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第11話 「ニヤニヤするな」

プレハブ組と1軍との試合は7回裏を迎えた時点で、3対5と1軍がリード。疲労から投球が崩れかけた光ではあったが、直球に専念してからは立ち直り、1軍打者を三者三振に抑える。また、光はサイクルヒットを達成する。

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第12話 「勝負しなさい!」

ある日、光と千田は中等部の練習試合を見にいく。ピッチャーの青葉は、相手打線を完璧に抑え、故意に打たれるくらいの余裕を見せていた。試合は青葉の好投で星秀学園中等部が勝利。その帰り道、光は雑貨屋で…。

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第13話 「夏合宿?」

夏の地区予選が始まり、大門監督率いる星秀学園は、初戦、2回戦ともに圧勝する。4番打者として大活躍した東は、記者の取材を受けるなど注目されるが、そんなことよりもプレハブ組の光のことが気になる。

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第14話 「何点?」

地区予選、勝てばベスト8進出が決まる試合。星秀学園は大門監督の不条理な采配で負けてしまった。この試合を観戦していた青葉は東の兄・純平と知りあう。彼女は弟とは全く似ていない純平に驚く。

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第15話 「もっと楽しめよ」

夏の大会が終わると、プレハブ組は他校との練習試合を盛んに行う。校長代理は今がプレハブ組を追い出すチャンスと前野監督にクビを宣告するが、前野監督は逆に1軍の大門監督と互いのクビをかけた試合を提案する。

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第16話 「知るか」

プレハブ組と1軍との試合が始まり、マウンドには光が立った。1軍の1番から3番までの中3トリオに3連打を浴び、ノーアウト満塁のピンチに見舞われる。しかし、その後の打者を三者三振に打ち取り、ピンチを乗り切る。

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第17話 「シンドイな」

プレハブ組対1軍の試合は、プレハブ組が勝った。試合に負けた1軍は解体が決まり、校長代理、大門監督、野球留学生たちは去っていった。秋季大会の準決勝戦。東は大門が去っても、星秀学園に残ることを選んでいた。

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第18話 「オーディション?」

野球部のマネージャーを続けていた理沙は、光を巻き込むほど努力した結果、映画のオーディションで最終選考まで残った。最後の選考は野球の実技が重視されると知り、彼女は光を相手にピッチングの練習を始める。

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第19話 「思い出の・・・」

樹多村家と月島家は、若葉の母親の実家を訪れた。アルバムを見ながら光と青葉は、若葉が生きていた頃を思い出す。翌日、若葉との思い出が残る木を見に登った裏山で、光は「あさみみずき」という少年に出会う。

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第20話 「朝見水輝」

青葉は星秀学園高等部に進学をした。朝見水輝も星秀学園に入学をしていて、女子生徒たちから大きな注目を浴びていた。水輝は青葉の従姉妹ということもあり、月島家に居候をすることになったのだが…。

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第21話 「何はともあれ」

青葉と水輝が交際しているという噂が流れた。水輝は満更でもない様子だ。青葉の入部、東の加入でこれまで以上に熱気を帯びるようになった野球部。水輝は青葉を誘って映画を観にいくことにした。

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第22話 「なめてたでしょ」

小金沢みどりが青葉に対し、チームに加わってほしいとお願いする。彼女の所属する里美女子高校が女子野球の強豪・桜花女子大学と練習試合をするというのだ。みどりは強豪相手に良い試合をしたくて…。

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第23話 「逆転するよね?」

みどりの頼みで里美女子高と桜花女子大の練習試合に助っ人として参加することになった青葉はセンターを守る。里美女子高は初回から連打を浴び、3点を奪われてしまった。青葉たちもエースの沢口に歯が立たない。

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第24話 「やめるなよ」

光たちは強豪・竜旺学院の練習試合を観にきた。そこで三木と再会した東は、グラウンドでの再会を約束する。そして竜旺学院は圧倒的な強さを見せつけていたが、光と東は中でも三島敬太郎のプレイに見入る。

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第25話 「光栄ですね」

初戦は圧勝した星秀学園。練習中、青葉はフィールディングがうまくない光にケチをつける。彼をけなす青葉と、「光ならできる」と励ます若葉。光は、若葉に励まされるとだいたいのことが実現できていたと思い返す。

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第26話 「知ってるよ」

星秀学園対参能高校戦は5回を迎え、1対0で参能がリードしていた。参能は執拗なバント攻めで光のスタミナを削ろうとする。ところが、光の豪速球はバントすら許さぬ威力で、参能の打者を次々とアウトにする。

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第27話 「・・・かもしんない」

竜旺学院との試合を翌日に控えて、光たちは気持ちを高めていた。そんななか、ベンチに入れない青葉は、応援の準備をしていた。後攻の竜旺学院は、エースの松島がマウンドに上がり、4番の志摩野が一塁を守る。

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第28話 「終わらせようぜ」

5回までで8奪三振と好投する光。竜旺学院は光と東の実力に圧倒されていた。しかし、三島と及川はその試合を楽しんでいた。試合は投手戦となり、1対0で星秀学園がリードしたまま、7回の表、星秀学園の攻撃を迎える。

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第29話 「だれがァ!?」

光と三島の2度目の対決。光はコントロールよりスピードで攻める。三島は前の打席でバックスクリーンにホームランを打っているが、この打席では、光の球威に押されていた。結局、三島はピッチャーライナーに終わる。

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第30話 「若葉」

練習からの帰り道、光と東は若葉によく似た女性・滝川あかねと会う。工事が終わり次第、樹多村家の隣に越してくるらしい。彼女は若葉が生きていて、まるで成長したかのような姿をしていた。光は回想する。

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第31話 「年をとるのかなァ」

若葉の命日が迫り、青葉や一葉、紅葉は想いを馳せる。夏祭り当日、光は若葉の墓前に近況を報告する。立ち去ろうとした時、光の目の前にあかねが現れた。光とあかねは、一緒に夏祭りを回ることになった。

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第32話 「ちょっと」

光や青葉の周囲は、あかねがどれだけ若葉に似ているかという話題で持ち切り。滝川家の工事が終わり、樹多村家の隣に引っ越してくるあかね。あかねは近所ということもあり、樹多村家や月島家と接するようになる

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第33話 「はたまた運命・・・か」

秋季大会が始まり、初戦を無難に通過した星秀学園。あかねは暴漢から助けてもらったお礼をしようと、青葉にプレゼントを用意。一方、光は青葉のような妹が欲しかったと呟くあかねを複雑な心境で見つめる。

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第34話 「あけまして」

光は、年越しそばで人手の足りない「そば処滝川」の手伝いをすることにした。すると、出前で訪れた月島家で、光は青葉に罵倒される。青葉にとっては、光とあかねの距離が縮まることが面白くないのだ。

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第35話 「2月14日」

あかねの描いた絵がコンクールでグランプリを受賞し、夏の甲子園のスクリーンに映し出されることになった。光に、絵のモデルが自分だと言われても青葉は素直に喜べない。青葉は甲子園と女子野球との間で思い悩み…。

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第36話 「女子野球へ!?」

女子野球代表セレクションを受けることを決断した青葉。その会場まで向かう車中には、里見女子高校の松山や小島、みどりの姿もあった。青葉は女子選手たちに囲まれ、すっかり車中を楽しんでいた。

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第37話 「よく寝たからでしょ」

練習中、東の放った打球が足に当たり、青葉は入院してしまう。これで女子野球セレクションを途中辞退することになってしまった。東はそのことが気になり練習に全く気が入らない。また、純平は一葉を浜辺に連れ出す。

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第38話 「初デートですよ」

甲子園春の大会で竜旺学院が活躍。及川、三島がチームの軸となり、寺田監督は竜旺学院史上最強チームと言い放つ。そして赤石の取り計らいで、光とあかねは2人で歌舞伎を見にいくことになったのだが…。

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第39話 「ずっとずっと」

春、星秀学園の野球部に新入生が入ってくる。3年生となった光たちは、最後の夏を目指して一層練習に気合が入る。また光は、青葉から変化球を教わり、短時間で吸収。一方、喫茶「クローバー」はアルバイトを募集する

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第40話 「バカたれ!」

女子日本代表の監督から青葉に、日本代表合宿に参加してほしいと連絡が入る。女子日本代表へのチャンスがめぐってきた青葉は、思い悩む。一方、一葉は純平に結婚の条件として、星秀学園の甲子園行きを挙げる。

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第41話 「行くぞ甲子園!」

純平、青葉の指導で、力をつけていく星秀学園野球部。光と若葉の誕生日。光はいつも通り、若葉の墓参りに出かける。墓前で彼は若葉の父・清次と出会い、あることを話す。あかねは光のために誕生日ケーキを作った。

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第42話 「それぞれの夏」

合宿入りを前にして星秀学園野球部は、1日練習が休みとなった。3年生にとっては最後の大会ということもあり、強い想いを抱いていた。そんななか光と赤石は、2人でピッチング練習をしながら、若葉へ想いを馳せる。

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第43話 「あいかわらずだな・・・」

夏の大会の開会式を迎える。東純平と青葉は、星秀学園野球部で1軍の監督をしていた大門とたまたま出会う。彼は現在は黒駒実業の監督をしており、順当に行けば2回戦で星秀学園と対戦することになっていた。

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第44話 「失投・・・か?」

三木が所属する全くの無名校・都立瀬名が、大門率いる黒駒実業を接戦の末に破り、星秀学園と2回戦で対戦することになった。その試合当日、星秀学園のピッチャー・光は順調な立ち上がりで、初回を0点に抑える。

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第45話 「こっちのセリフだろ!」

夏の大会地区予選を順調に勝ち進んだ星秀学園野球部は、3回戦を突破する。光は、コントロールを犠牲にしてでも球威を上げることにこだわっていた。光の直球は、試合を重ねるごとに速くなっていく。

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第46話 「やーな感じだなァ」

光が見舞いに来ていないことを気にする青葉に、決勝戦が終わったらデートをする約束をしたと明かすあかね。準決勝の相手は西倉高校。初回、千田がソロホームランを打ち、星秀が試合の流れを掴むかと思われたが…。

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第47話 「ウソついてもいいか?」

あかねを見舞った光は、彼女が決勝戦の当日に手術を受けることを知る。あかねは、決勝戦の後に約束していたデートを延期。光には青葉に対して本当のことを伝えてほしい、と言う。光は青葉を若葉の墓参りに誘った。

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第48話 「よし」

地区大会決勝戦の日を迎えた。同日、あかねの手術が始まる。青葉はあかねの手術を見届けるために病院へと向かった。先攻の星秀学園は竜旺学院の及川の巧みなピッチングの前に、三者凡退に倒れる。

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第49話 「楽しんでるか?」

星秀学園と竜旺学院の試合は1点差のまま最終回を迎え、竜旺学院が同点に追いつき、延長戦へと突入。延長に入っても、光と及川の好投は続く。12回表、敬遠で歩かされた東を1塁に置いて、赤石はバスターを仕掛ける。

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第50話 「世界中で一番・・・」

延長12回の表。光の活躍により星秀学園が1点を勝ち越す。だが、光には疲れが見え始める。ツーアウトながら同点のランナーを1塁に置いて、打席に迎えるのは三島。ここで光は、158キロの速球を連発する。

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